「きつい服もいつか着ることができる」なんて希望的観測を抱くな

先日、新しい服を1枚購入しました。

【しまむら】家で快適に過ごすために服を買う
この冬、4枚の服で生活をしています。 外出といったら、子供達の送迎と食料品の買い物ぐらいで、アウターの下に着ている物なんて正直なんでも良い。 どうせ知らぬ間に娘の米粒がくっつくのです。 ザブザブ洗えてそれな...

 

それに伴い、手持ちの服を確認し、「これはもう着られないな(サイズ的に)」というものを取り出して

いざ行かん リサイクルショップ!

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リサイクルショップでもう着ない服を買取してもらう

今回は、地元で展開しているリサイクルショップに不要になった服5枚を持ち込みました。

買取価格は少額でしたが、まだ使えるものを捨てるよりは気分が楽。

収納ケースも良い感じに空きができ、以前と比べて格段に取り出しやすくなりました。

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「きつい服もいつか着られる」なんて希望的観測を抱くな

手放したのは、どれもサイズが小さいものばかり。

特にジャケットは20代の頃に買った物で、なんとか着ることはできても腕を動かすことが出来ませんでした。動いたら確実に破れる。

 

「いつかやせたら着られる」と思って、ずっと取っておいていました。

でも、現実には着ることが出来ていません。

 

そういうのは、実際にちゃんとやせ始めてから希望を持て

やせ始めてもいないのに、どうして「いつか着られる」なんて思っていた?

いい加減、現実を見ようね、私。

 

そういう問答をした末の、リサイクルショップ行きでした。

今の自分に合ったサイズの服を着るのが一番心地良いので、きつい服は全部手放していこう。

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