自分を追い詰めるような料理はつまらないし、しんどくないか?

こんにちは、だらみです。

我が家の料理はわたしが担当しています。

でも、料理に苦手意識があって、今でも凝った料理は作れません。

↓一汁一菜や一汁二菜で毎日乗り切っています

料理が苦手、それでもなんとかなる!一汁一菜シンプルライフ。
こんにちは、だらみです。 料理が苦手なわたくし。 普段の食事は、簡単楽~な一汁一菜にしています。 料理下手がたどりつい...

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料理ってなんだろうね

個人的には、手作りであろうがお惣菜であろうが外食であろうが、おいしく食べて体に栄養を与えられたらオールOKだと思うんです。

「手作りこそが家族のため」という考えも、料理を作る側としてはそう思わないと毎日の料理なんてやってられないかもしれません。

でも、料理に時間と体力と精神力を投入して、それが原因で体調を崩すくらいなら、どうぞ他を頼って…!!と思っちゃいます。

手作りできない人は冷酷だ、愛情が無いだなんて、誰が決めるのでしょうか。

世間でしょうか?家族でしょうか?自分自身でしょうか?

そうやって自分を追い詰めて作る料理って、楽しいですか?

わたしなら、「作ってやってるんだぞ!」という圧力を家族にかけかねない気がします。

わたしが手作りする理由

原料を全て把握して、自分好みにできることこそがいわゆる「手作り」の強みだと思います。

あと節約になる部分が大きい。わたしが手作りする理由はそれです。

(良いもの厳選したら高くなる可能性はあるけど…)

あと、おうちの味を次世代に伝えたい!という思いで作られている方もいらっしゃるでしょう。

まあ、全部ひっくるめて、自己満足の世界ですよね。

自分が思う分にはいいけれど、それこそが正解とする風潮はちょっといただけません。

どうか強制しないでくれ、と。

時にはマックに行ってハッピーセットも食べます。

↓体調が悪いときは、すき家でテイクアウトもします。

月一のしんどい日。ダメ主婦はこうやって乗り切る!
こんにちは、だらみです。 いきなりすみません、下の話になりますが… わたし月経痛が結構重くて、ほぼ毎月最初の2日間はうん...

食事は生活の一部だから、ああだこうだ言う外野の声も聞こえやすいですが、料理を作る人にとって料理が苦痛にならなければ一番良いなと思います。

これはわたしの言い訳かな…

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